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こんにちは、るってぃ(@rutty07z)です。

6月は1ヶ月で150万円稼ぐと決めたので、戦略立てて日々作業に取り組んでます。

参考記事:「月30万でいいや」と「月150万円稼ぐ」の違い。未来が原因で今の自分は決める

 

絶対1人で取り組むのは無理なので、お得意の周りを「巻き込む」といういつものやり方で「#稼ぎまクルー」という1ヶ月限定のオンラインサロンを作りました。

 

SNSでは一切募集をかけず、僕のLINE@メルマガでこっそり募集かけたところすぐに定員埋まって、現在40名の方と情報交換しつつ切磋琢磨してます。

プロジェクト毎の「1ヶ月限定」オンラインサロンの魅力と可能性

今回、初めてこういった期間限定のオンラインサロンを開いたのですが、かなり可能性を感じているので僕なりに考えてることを紹介していこうと思います。

1.「1ヶ月」という明確な期限が決まってるから気楽に参加できる

 

オンラインサロンという定額課金(サブスクリプション)モデルの懸念点が、「終わりが見えにくい」こと。そして、毎月課金されていくことにハードルを感じるユーザーが存在することです。

・分かってはいるけど毎月の引き落としにストレスを感じる
・解約忘れて気づいたからお金たくさん払ってる、という状況が嫌
・解約してサロンオーナーと気まずくなりたくない

と感じてる人も多いかもしれません。

しかし今回僕が立ち上げた「#稼ぎまクルー」は「1ヶ月で終了」と先に期限が決まっているので、参加者も気楽に参加できる上に、期間も短いので熱狂しやすくなります。

ビジネスでも何でもそうだと思いますが、出口戦略をしっかり設計することはとても大切で、従来の月額課金型のオンラインサロンだと、ユーザーの出口が見えにくくダラダラ継続課金だけしてしまう(結果ROM専になる)参加者も出てしまいます。

熱量は時間と共にどうしても冷めやすい傾向にありますが、今回立ち上げた「#稼ぎまクルー」に関しては1ヶ月なので、後腐れなく綺麗に終わることができるのは魅力的ですよね。

2.かなり具体的な目標が決まってるからより濃い人が集まる

僕が本腰を運営してるオンラインサロン「ヤるサロン」は現在200名を超える人が参加してくれてますが、サロンとしての理念は「20代の最強のフリーランス・パラレルホーカー集団を作る」です。

 

オンラインサロン全体としてのビジョンは設定されいますが、先ほど説明した「期限」や「具体的にいくら稼いだら最強なのか」という数字にまで落とし込んではいません。

それに対して今回立ち上げた1ヶ月検定のサロン「#稼ぎまクルー」は

・1ヶ月で
・150万円稼ぐ

と、期限と具体的な数字目標があります。もちろん「How(手段)」の部分も共通しているとより濃いコミュニティが設計できます。例えば

・ブログで150万円稼ぐ
・プログラミングで150万円稼ぐ

など、コミュニティの目的意識が明確であればあるほど、興味のある人の数は少なくなるかもしれませんが、濃いコミュニティが形成されます。

濃い人が集まる、それはつまり「濃い情報が集まる」ということなので、参加者同士の有益な情報交換が可能になります。

3.情報が蓄積されてコンテンツ化できる(マネタイズの多角化)

 

先ほど「濃い人が集まるほど濃い情報も集まる」と書きましたが、基本的にやり取りはオンライン上で行うため(「#稼ぎまクルー」の場合はSlack)、濃い情報がログとして蓄積されていきます。

サロンに後から参加した人も、Slackなら入会以前のログを追うことができるので、それを読み返すだけでも新たな知識をインプットできます。

また相当濃い情報が飛び交うコミュニティを形成できれば、1ヶ月でサロンが終了したとしても、例えば「150万稼ぐ過程のログを追える権利」を有料販売したり、noteなどでコンテンツににして販売と、コミュニティを起点にマネタイズの横展開もできます。

これからプロジェクト単位の期間限定のオンラインサロンも発足させていく

以前、作家・ブロガーのはあちゅうさんが、自身の本出版にあたって3ヶ月限定のオンラインサロンを開きましたが(自分も入ってました)、かなり参考にさせていただきました。

 

・3ヶ月限定だから参加者も気楽に入れる
・旅が好きな人、はあちゅうさんのファンだけが集まって交流できる
・コンセプトが明確だど濃い人が集まるので、濃い情報が飛び交う
・はあちゅうさんはその有益な情報を元に本を作り上げてく
・参加者も自分が提供した情報が本に掲載されるから嬉しい(はあちゅうさんへの貢献)
・参加者も出版に関わることで本の売り上げも伸びる(PR効果あり)
・そしてサロン参加費も収益になる

この期間限定のオンラインサロンは控えめに言ってメリットだらけで、消費者も参加側に回すという点において、クラウドファンディングとも似てる部分が多いです。

期間限定と言えど参加者のメリットを最大化し、文化を育んで行く

 

だから僕が今回作った「#稼ぎまクルー」も参加者へのメリットとして

・「#稼ぎまクルー」 コアメンバーの目標設定や内訳、目標達成までの過程を見ることができる
・自分も月150万円稼ぐという目標を一緒に設定できるし、情報交換できる
・濃い人が集まってるので、#稼ぎまクルーを通して新たな繋がりができる可能性がある

といったところでしょうか。4000円で参加できて月収150万本当に達成できたら万々歳でしょう。

そしてメンバーにはハッシュタグ「#稼ぎまクルー」をつけてSNSで発信してもらってます。このハッシュタグをタグれば、参加者が中でどのような活動をしているか、外部にも伝わるでしょう。期間限定と言えど、どうやってオンラインサロンの文化やルールを育んでいくか考え中です。

現在の「#稼ぎまクルー」の参加メンバーの声▼

開始4日で月収150万を達成した強者も。

 

まだ始まって5日ですが、さらにメリットを与えられるよう、企画も追加していてきます。

そして、今後も周りを巻き込むためにプロジェクト毎の期間電停オンラインサロンを発足させていくと思います。

参加枠設けましたので、「#稼ぎまクルー」の入会希望者はこちらからどうぞ。4000円で参加できます▼

Polcaで支援して#稼ぎまクルーに入る

 

※VISA、MASTER CARDからご支援いただけます。申し訳ございませんが、JCBからはご支援いただけません。

※支援後、Slackに登録しているメールアドレスから「rutty07z@gmail.com」宛にメールいただければ、Slackグループに招待します(Slackアカウント持ってない方は40秒で作れるので作ってください)

 

みなさんのご参加お待ちしてまーす!

月150万円稼ぐための戦略と逆算したTodo

この記事をかいた人

るってぃ

ただの無職が遊びを仕事にしてたらスポンサーがついて”プロ無職”へ。「多様な働き方と理想のライフスタイルの提供」をテーマに情報発信してます!YouTubeでの活動や、「スマホ1台旅」「100人取材プロジェクト」など様々なプロジェクトを手がけてます。
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