【東京・横浜限定】新規配達パートナー向けキャンペーン実施中!!

東京・横浜限定の配達パートナー限定ですが、現在Uber Eatsでは、回数をこなせば必ず報酬がもらえるキャンペーンを実施中!

30日以内に完了した配達回数のレベルに応じて、純収入が下記の基準額を下回った際に、特別報酬を追加でお支払いたします。

  • 配達数: 10回 基準額: 6,500円
  • 配達数: 30回 基準額: 20,000円
  • 配達数: 50回 基準額: 35,000円

 

期間はUber Eatsアカウント登録後、こちらのキャンペーンに関するメールが届いてから30日間です。

対象は配達パートナーとして登録し、期間中に初回の配達を完了された方です(キャンペーンの登録は不要です)

この機会にぜひどうぞ!

 

最近、街中で「Uber Eats」と書かれたバッグを背負ってる人をよく見かけませんか?

 

このバッグを背負っている人たちはフードデリバリーサービス「Uber Eats」で注文された料理を運んでいる「配達パートナー」で、

  • 時間の制限やシフトがない
  • 隙間時間を使って働くことができる
  • 自分の好きなエリアで稼働できる

という自由な働き方ができることから今、東京を中心に注目されています。

そこで今回は「Uber Eats」の配達パートナーのメリットや知っておきたいデメリット、登録方法まで解説していきます。

好きな時間だけ活動して収入を得たい方や、副業したい方などは特にオススメです!動画で知りたい方はこちらの動画をどうぞ!

Uber Eatsとは最新式のフードデリバリーサービス

 

「Uber Eats」はアプリやウェブサイトから簡単に料理を注文できる、最新式のフードデリバリーサービスです。

家やオフィスなど、指定した場所まで出来立ての料理を届けてくれます。全世界で100以上の都市で利用され、日本でもサービスの範囲を拡大しています。

Uber Eatsの日本での利用可能エリア(2018年12月現在)

2018年12月現在の「Uber Eats」の利用可能エリアはこちらです。

東京・横浜・川崎・大阪・京都・神戸・名古屋・福岡・埼玉・千葉 (一部地域除く)

Uber Eatsの注文専用アプリを開いて住所や届けてほしい場所を入力すると、利用可能なレストランの一覧を確認することができます。

Uber Eatsの営業時間

Uber Eatsは午前10時から午後11時まで、毎日利用可能です。

港区・渋谷区・目黒区・新宿区・千代田区・中央区は、午前9時から深夜0時まで営業しています。

好きなときに好きな場所で配達できる、Uber Eatsの配達パートナー

注文が入った料理をお店に取りに行き、注文者に届けるのが配達パートナーです。

Uber Eatsの配達パートナーは、

  • 18 歳以上であること
  • 自転車かバイクを運転できる

この2つの要件さえ満たしていれば、登録することができます。

配達パートナーは個人事業主なので、働く時間などを自分で自由に決めることができます。

経験者に聞いたUber Eats配達パートナーの10のメリット

1.面倒なシフト調整一切なし!好きな時に好きなだけ働ける

 

Uber Eatsの配達をするときは専用のアプリをオンラインにするだけで配達依頼を受けることができます。休憩したいときや終わらせるときはアプリをオフにするだけでOK。

一般的なアルバイトはシフトの調整などがありますが、そUber Eatsではシフト調整が必要なく自分の好きなタイミングで好きなだけ働くことができます。

急な予定や体調不良でも代わりの人を探す必要もなく休めますし、反対に急に時間が空いた時も配達バッグと自転車(もしくはバイク)さえあれば配達することができます。

2.好きなエリアで自由に配達できる

配達エリアも自由なので「昨日は渋谷だったけど、今日は六本木からスタートしよう」というように、その日の気分や都合に合わせて場所を選ぶことができます。

自由に働く場所を選べるのは嬉しいですよね!

3.報酬は自分の頑張り次第!頑張った分だけ収入が得られる成果報酬型

 

好きなときに好きな場所で配達できるのが魅力の配達パートナーですが、気になるのが報酬ですよね。

Uber Eatsの報酬は「配達1件に対していくら」というような成果報酬型で、「基本料金−サービス手数料+インセンティブ」で報酬が決定します。

基本料金・・・受け取り料金(300円)と受け渡し料金(170円)と距離料金(150円/1km)の合計
インセンティブ・・・追加報酬の仕組みのことで、「ブースト」や「クエスト」など
ブースト・・・需要が多いエリアや時間帯で配送料が増額される仕組み
クエスト・・・配達件数に応じて追加で報酬が支払われる仕組み 
距離料金は料理を受け取ったお店から注文者までの距離であり、依頼を受けた場所 からお店までの移動距離は含まれません。

時間や場所などの状況にもよりますが、1時間で2件配達して時給換算すると1000〜1500円くらいのようです。

Uber Eatsの配達パートナーの報酬は自分次第なので、

  • 依頼が来てもお店までの距離が遠かったら断る(お店までの距離は報酬に含まれないため)
  • ブースト料金を狙う
  • 注文の多いエリアや時間帯を選ぶ

などを意識してテキパキと効率よく配達することを意識しましょう!

時間帯は11-13時のランチタイムや18-21時のディナータイム、エリアは六本木や新宿、渋谷は需要が高く、狙い目です。

朝9時から夜の12時までの15時間で32件配達して21,345円の報酬を得た事例もあるようです。

参考動画:UBER EATS(ウーバーイーツ)東京で1日いくら稼げるかガチ検証! – こじらせギャング

4.Uber Eatsの報酬は週払い!すぐに報酬が手に入るのが嬉しい

 

一般的なアルバイトは「月末締め・翌月15日払い」という流れが一般的ですがが、Uber Eatsの報酬は週払いです。

毎週月曜日の午前4時が締め日であり、翌週の火曜日までに送金処理が行われます。

急にお金が必要になってしまったときにもありがたいですね…!支払いサイクルが早いのは嬉しいところ。

5.Uber Eatsの接客は一瞬だけ!人間関係の悩みは一切なし

仕事において、職場の人間関係が原因でストレスを抱えてしまったり、辞めてしまう人が多いのは事実です。

Uber Eatsでは配達時の時間はほとんどひとりで、接客部分は料理の受け渡しのときの一瞬だけです。よくある職場での人間関係のトラブルなどの心配がありません。

新しい環境で関係性を築くのが苦手という方や、一人で黙々と作業したい方にもおすすめです。

6.面接もないので、職歴などを気にせず誰でも働ける

「アルバイトでの面接が苦手…」という方も多いと思います。緊張するし、面接を受けに行ってから合否の発表が出るまでに時間もかかりますしね。

Uber Eatsの配達パートーナをはじめるにはパートナーセンターで説明を聞いたり、配達用バッグを受け取る必要がありますが、面接などはありません。

ですので、職歴など気にせず、健康な方であれば誰でもすぐにUber Eatsを使って働くことができます。

7.自由な服装で働ける

Uber Eatsの配達パートナーの服装の規定は「綺麗な服装」ということだけです。

よくある「指定の白いシャツ」「髪を染めてはいけない」など細かい規定はないので新しい服を買う必要もなく、自由な服装で配達をすることができます。

「好きなファッションで自由に働きたい」という方にもオススメです。

8.運動しながら報酬をもらえる!(運動不足解消)

バイクでの配達も可能ですが、自転車でUber Eatsの配達を行えば報酬をもらいながら運動不足を解消することができます。

お金を払ってジムで運動するくらいなら、むしろUber Eatsで1〜2時間自転車で配達してお金をもらいながら運動する方が良いかもしれせんね…。

女性や普段運動していない方、体力に自信のない方は無理せず運動することができる電動自転車がオススメです。

9.自転車を持ってなくても安心!Uber Eatsの配達パートナーなら格安でレンタルサイクルが利用可能!

 

Uber Eatsの配達パートナーであれば月額4000円で電動自転車を、そしてバイクも月額16000円からレンタルすることができます。

電動自転車は1台まるごとレンタルできるプランや、好きなポートに返却できるシェアサイクルなど、自分に合ったプランを選ぶことができます。

Uber Eatsを始めるためにわざわざ自転車を購入する必要もありません。レンタサイクルであれば、好きなエリアのポートで借りれるし返却することもできるのでオススメです。

10.自分の知らないお店や街の魅力を開拓できる

Uber Eatsの登録店は、チェーン店から地元で人気の名店まで様々なお店があり、料理のジャンルも豊富です。

uBer Eatsの仕事を通して知らなかったお店を知るきっかけになったり、配達でいろんなお店を回るうちにエリアに詳しくなる可能性もあります。

Uber Eatsの配達パートナーの3つのデメリット

1.まだまだ配達エリアに限りがある

Uber Eatsは地方だとまだサービスが展開していない場所も多く、また東京都に住んでいても23区外であればエリア外になってしまいます。

また、配達エリアまで電車などで移動する場合、交通費は自己負担になるので注意が必要です。これからのサービス拡大に期待しましょう!

2.配達パートナーに必要な経費は自己負担

注文者と連絡を取る際のケータイの通話料、そしてバイクのガソリンなども自己負担になります。

ただし個人事業主なので経費にすることが可能です。うまく活用して節税しましょう。

3.配達には必ずUber Eatsの配達バッグが必要

もし空き時間ができたとしても、Uber Eatsの配達バッグがないと配達することができません。

そのためUber Eatsの配達パートナーの人たちは、専用バッグを普段使いしている人も多いようです。組み立て式なので、使わないときは折りたたむことが可能です。

Uber Eatsの配達パートナー登録方法

1.web登録する

Uber Eatsの公式サイトから下記項目を入力します。

  • メールアドレス
  • 氏名
  • 電話番号
  • 配達予定の都市

配達都市は記入した場所以外でも配達可能です。入力後に本人確認の書類の提出が必要になります。

直接パートナーセンターに持参することも可能ですが、事前にwebでアップロードしたほうが書類の審査が早く行われるので、事前に済ませておくといいでしょう。

2.パートナーセンターで簡単な説明を受け、配達用バッグを受け取る

Web登録が終わったら、全国にあるパートナーセンターに説明を聞きに行きます。パートナーセンターがある都市は下記の9箇所です。

  • 東日本・・・恵比寿、秋葉原、新宿、横浜
  • 西日本・・・心斎橋、京都、神戸、名古屋、福岡
パートナーセンターに持参するもの

  • 写真付きの身分証明証
  • 銀行カード(銀行口座登録を行うため) 

※ゆうちょ銀行や各種ネット銀行、信用金庫などは利用できないので注意です 

Uber Eatsの担当者さんから説明を聞いて配達パートナー専用のアプリをダウンロードし、配達用バッグを受け取ったらその日からスタートすることができます。

配達用バッグはデボジットで8000円かかりますが、給料から自動的に引いてくれるので、パートナーセンターで支払う必要はありません!もちろんデポジットなので、Uber Eatsの配達パートナーを辞めたタイミングで返却すれば8000円は帰ってきます。

まとめ:Uber Eatsは副業に超オススメ!

Uber Eatsの配達パートナーは、時間や場所に囚われずに活動したい人には特にオススメです。

報酬の支払いサイクルの速さや、最低保証サービス、配達用バッグのデポジット制など、これから配達をはじめる方にとても優しい設計になっているので、「急遽お金が必要になった」「副業をはじめたい」と考えてる方はぜひ始めてみてはいかがでしょうか。

最初の登録の段階でかかるお金はないのは安心ですよね。ぜひこの機会にはじめてみてください。

 

動画で詳しくみたい方はこちら▼

この記事をかいた人

ステキな人やモノを広めるライターです。インタビュー記事や働き方についての記事を書いています。